大器のブログ
大器の活動ブログ

水琴窟は竹で聴け!!(2016.12.06)
水琴窟の音をより楽しむ。純朴水琴窟陶芸家の奥田大器です。水琴窟は基本的に竹筒で聴く様になっている物が多いです。ですの陶琴シリーズも竹筒で聴く事を猛烈にお勧めします。勿論竹筒を使わな...

クラウドファンディングの‟意味"(2016.12.05)
そんな簡単じゃ無い!!純朴資金調達陶芸家の奥田大器です。‟お金を集める"という事は尊い事です。クラウドファンディングに挑戦しようと問合せしました。しかし成功する為には幾つものハード...

ドラゴン危機一髪!!(2016.12.03)
昇り龍。純朴リー陶芸家の奥田大器です。何年かに一回ブログに出て来る。それが壺八の龍。龍の水鉢。何かに思い出されたかの様に注文が入る。ずっと昔から作ってる龍の水鉢。微妙に色と形を変え...

甲賀市商工会と自撮りする陶芸家(2016.12.01)
生まれて初めて行きました。純朴商工陶芸家の奥田大器です。水口にある甲賀市商工会。初めて足を踏み入れました。ボヌールの隣ですよ。甲賀市のオシャレスポット「ボヌール」。信楽の商工会には...

夏の写真をお届け!!(2016.11.30)
夏というか梅雨!!純朴睡蓮の水鉢陶芸家の奥田大器です。もう明日は12月。冬に夏の蓮の葉をお届けします。ぶっちゃけます。毎日毎日陶器のネタありません!!今日はついに何も思いつかなかっ...

水琴窟情報局

水琴窟の"水音"を訪ねる旅(12)【後編】滋賀県甲賀市 多羅尾代官所跡
多羅尾代官所跡に発見された"水琴窟"跡そのレポート、後編です。前回までの水琴窟情局はこちら→水琴窟の"水音"を訪ねる旅(12)【前編】滋賀県甲賀市 多羅尾代官所跡前編では多羅尾の説明で終わってしまいま...

水琴窟の"水音"を訪ねる旅(12)【前編】滋賀県甲賀市 多羅尾代官所跡
皆様、お久しぶりです。今年3月以来の『水琴窟旅』です。しかし今回は"水音"はしません。水琴窟"跡"です。行って来たのは多羅尾代官所跡です。信楽の深南部(ディープサウス)、三重と京都の県境です。俺の親元...

水琴窟の"水音"を訪ねる旅(11)滋賀県大津市坂本 日吉大社参道 山王園
第11回目の水琴窟の"水音"を訪ねる旅、今回は日吉大社です。こんにちは、水琴窟を追いかける水琴窟陶器屋、奥田大器です。比叡山延暦寺の麓、日吉大社に行ってきました。第一回目の水琴窟の旅が延暦寺でした。麓...

水琴窟の"水音"を訪ねる旅(10)京都市 桂川PA(上り)
この水琴窟の水音を訪ねる旅も記念すべき10回目です。すばらしい。なんでも10回続けるのは大したもんです。その記念すべき10回目が"桂川PA"です。妙心寺とかと思ったでしょう。それはまだ後に取っておきま...

水琴窟の"水音"を訪ねる旅(9)滋賀県近江八幡市 教林坊
水琴窟を訪ねる水琴窟陶芸家奥田大器です。水琴窟の水音を訪ねる旅、第9回です。2ヵ月半ぶりの旅です。目標は50回です。まだまだ道半ばです。という訳で教林坊です。誰ですか、近場や無いかいと言うてんのは。近...

製品紹介
陶製水琴窟の紹介

水琴窟を信楽焼で製作しました。職人による完全手作り製法です。 水滴が反響して奏でる“音”を皆様の生活空間でお楽しみ下さい。

陶製水鉢の紹介

皆様の生活のシーンに合わせてお使いになる事が出来ます。
いきものを飼う、植物を植える、飲料を冷やす。その他にも皆様の思う様にお使い下さい。

奥田大器オリジナルの紹介

奥田大器が今までとは少し違う陶器作品をご提案致します。
こんな物を陶器で作ってみたかった、信楽焼の新しい可能性に挑戦します。

陶製水琴窟の紹介 陶製水鉢の紹介 奥田大器オリジナルの紹介